本番形式の模擬試験(2級)
実際の検定と同じ「共通(農業一般)10問+選択科目40問、計50問/制限時間60分」の形式で、 本番さながらに力試しができます。まずは解答したい選択科目を選んでください。
作物
イネ・ムギ・ダイズなど土地利用型作物の栽培管理、病害虫、種苗、農薬の使用計算などを問う選択科目です。
野菜
トマト・キュウリ・ダイコンなど野菜類の栽培技術、養液栽培、生理障害、病害虫防除などを問う選択科目です。
花き
キク・カーネーション・ラン類など花き類の栽培、植物成長調整剤、切り花障害などを問う選択科目です。
果樹
リンゴ・ブドウ・カンキツなど果樹類の栽培管理、受粉・受精、せん定、生理障害などを問う選択科目です。
畜産
牛・豚・鶏の繁殖生理、飼料、家畜衛生、畜産物の生産などを3級より専門的に問う選択科目です。
食品
農産物加工・食品製造の原理、発酵、製造工程、成分・添加物などを3級より専門的に問う選択科目です。
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本番モードの仕組み
- 共通(農業一般)からランダムに10問、選択した科目からランダムに最大40問が出題されます(本番は計50問)。選択科目の収録数が40問に満たない間は、収録している全問が出題されます。
- 制限時間は本番と同じ60分。残り時間はカウントダウンで表示されます。
- 時間になっても回答は止まりません。ご自身のペースで最後まで解いて、実際の正答率を確認しましょう。
- 終了後、正答率が70%以上かどうかの目安を表示します(合格ラインの目安です)。
普段の学習には分野ごとの一問一答がおすすめです。 仕上げの実力チェックに、この本番モードをご活用ください。 試験の詳しい形式は検定概要のページにまとめています。